フ「あら?来たのは四人だけ?」 ク「そうみたい。何始めるの?」 セ(来たくなかったのに・・・) フ「ん〜? 別に何も。ただ、話すだけかな?」 だ「ねぇ、フタバちゃん。」 フ「どうしたの?」 だ「この人、ダレ?」 だりあ、ユウナを指差す。 ユ「え?私?私はユウナ。 フタバの友達だよ♪ よろしくね、だりあちゃん♪♪」 だ「そうなんだ♪」 フ「ユウナはねぇ、みんなのことを文章にしてるの。 今回の劇もしたんでしょ?」 ユ「うん。 シンデレラは三ツ葉ちゃんに頼まれたの♪ ちょうどやってくれて助かったよ♪♪」 セ「って・・・さっきのあれが文章に!?」 ユ「うん。」 セイヤ、真っ青になる。 カ「・・・時折いろいろとツッコミ入れてたのお前か?」 ユ「ツッコミ?あぁ・・・そうだよ。」 カイ、何かを納得したかのように頷く。 フ「あ。ユウナ、三ツ葉ちゃんに謝りなよ?」 ユ「へ?」 フ「これだけ時間かけておいて謝らないってことはないよねぇ? シンデレラを書くのにどれだけかかったのかなぁ?」 ユ「えと・・・約一ヶ月ぐらい?」 フ「三ツ葉ちゃんに悪いと思わないのかなぁ? 三ツ葉ちゃん、ごめんねぇ。 このバカが書くの遅いせいで一ヶ月も待たせちゃって。」 他←ぇ(話についていけない・・・) ユ「三ツ葉、ごめんなさい〜。 私が遅筆なせいで一ヶ月も待たせちゃって・・・」 フ「そのうえ、キリ番5555を吸収させてもらっちゃったのよねぇ? まぁ、こんなのが書いた小説じゃたいした価値はないと思うけど。」 ユ「・・・(泣)」 フ「何?」 ユ「・・・ナンデモナイデス・・・」 ク「フタバ、劇本当に楽しかったね♪ またやる機会があったらやろうね♪」 フ「そうだね。今度は何をやろうか・・・」 セ(やらなくていい・・・) ユ「次やるときも教えてね♪♪」 フ「はいはい。 あ・・・そろそろ時間かな。」 だ「時間?? フタバちゃん、帰るの?」 フ「うん。これもね。」 フタバ、ユウナを指差す。 ユ「人を指差さないでよ・・・」 フ「いいじゃん。 自分だってよくやるんだから。」 ユ「・・・」 だ「そっかぁ、帰るんだ・・・」 フ「うん、じゃあね♪ また来るから♪♪」 セ・カ(来なくていい・・・) ユ「じゃあね♪ みんな、これからもがんばってね♪」 フタバ、ユウナ退場。 セ「・・・行ったな。」 カ「あぁ・・・」 ク「セイもカイ君もフタバちゃんが来ると口数減るわねぇ・・・ なんで?フタバちゃん、いい子なのに。。」 セ「そうかな?気のせいだよ。」 カ「そんなに変わらないと思うけど・・・」 だ「カイちゃんカイちゃん。」 カ「ん?」 だ「今日は楽しかったね♪♪」 カイ、かたまる。 カ「あ・・・あぁ・・・」ク「さて・・・と。 私たちも帰ろうか。 後片付けもしなきゃだし。」 セ「そうだな。」 クレア、だりあ、セイヤ、カイ、退場。 ☆★☆★☆★ という訳で。 キリリク3456&5555、三ツ葉様へ。 『シンデレラ』でした。 何回シンデレラを白雪姫と打ち間違えたか・・・(爆 相変わらずボケております、はい。 しかも短くする予定だったのがなかなか長くなってるし; 白雪姫よりはマシですがね;・・・多分(ぇ あ、このページはほぼ全て後書き代わりですのであしからず。(? 申告されてすぐに書き始めて・・・一ヶ月。 休みだとダメですね;携帯で小説書く時間がなくなる; 三ツ葉、本当にごめんよ; 返品可能ですので; 2004.08.19 08.25 アップ ユウナ |